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SHINKOを知る3つのポイント
当社の事業や強み、ビジョンについて簡潔にご説明します。
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SERVICE 01
ご使用機器の正常な運用のための定期点検や故障発生時のメンテナンス等、保守員が24時間365日サポートします。
SERVICE 02
お客様のニーズにマッチしたエンジニアを派遣します。
SERVICE 03
機器の選定、設定やネットワークの構築、その他設置作業までをワンストップで提供します。
SERVICE 04
お客様のニーズに合わせた製品やサービスを企画、提供します。
河合塾グループ 様
導入サービス:AED(自動体外式除細動器) 日本では航空機への設置等をきっかけに、2004年7月に非医療従事者によるAED(自動体外式除細動器)の使用が初めて認可されました。厚生労働省はAEDの更なる普及拡大にあたって、効果的かつ効率的な設置に向けたガイドラインを公表しており、その中では学校のように、たとえ心停止発生の頻度が低くても設置が求められる場所もあります。河合塾グループでは、突然の心停止が、年齢問わず、事前の兆候や症状無しに発生するという事実を踏まえ、11万5000人を超える生徒たちが安心して教育を受けられるよう、そして約5000名の教員・スタッフが安心して教育を提供できるよう、校舎・教室へのAED導入を決定しました。
通信事業者 様
導入サービス:ネットワークエンジニア派遣 2005年に”自然の叡智”をテーマに、121カ国4国際機関が参加した愛・地球博(2005年日本国際博覧会)が開催されました。当時愛・地球博において、インフラ構築及びシステム運用監視を担当していた通信事業者様へSHINKOから5名のネットワークエンジニアを派遣しました。
茨城県美浦村 様
導入サービス:スマート送迎みまもるん 茨城県美浦村では、2025年3月末で既存の3つの小学校が閉校しました。統合校として新しく開校した美浦小学校は、役場や公民館などと同じ村の中央に位置しています。その結果、小学校に通う児童の大半が、徒歩通学にはかなり厳しい状況となることがわかりました。スクールバス構想はありましたが、公共交通機関に不慣れな児童も多く、保護者の不安は尽きません。関係者の誰もが安全と安心を実感できる通学環境の構築が、村の緊急課題でした。解決策として最も重要視したことは、何よりも子どもたちの安全と安心です。開校準備では教職員、PTA、地域の方々、教育委員会などが毎月会議を開催し、子どもたちが安全に通学するための協議を重ねました。議論の主な焦点は、子どもたちの安全を守る「根本的な仕組みづくり」です。スクールバスへの乗降を、保護者がリアルタイムで把握するのは最低条件。できれば、学校や教育委員会もモニタリングして、児童を見守る目を増やしたい。そうなると、既存のツールに何かを追加するだけでは不十分です。管理体制を根本から設計する必要がありました。
中央大学附属中学校・高等学校 様
導入サービス:MSK@ひかり 本校では、従来インターネット回線は校務での利用がメインでした。帯域保証はありましたが1Gbps未満であり、アクセスが集中すると速度が遅くなり、GIGAスクール構想への対応に耐えられないことが懸念されていました。そのため、2022年度に主要な校舎内へ無線LAN環境を設置し、無線LAN環境用回線として光回線を増設しました。当初は他社の1Gbpsのビジネスプランを導入しましたが、回線利用料とサービス利用料の請求が別々に来るため、事務処理が非常に煩雑であるという課題がありました。
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【日経ヘルスケア】広告掲載のおしらせ 2026年1月10日発行2026年1月号
無料WEBセミナー配信のお知らせ「第1回 エコーセミナー これから始める在宅心エコー 〜心不全パンデミックに備えて〜」
SHINKOは厚生労働省が推進する介護情報基盤の支援事業者としての活動をスタートしました
女性活躍を応援するLADY GOへ賛同し、 女子プロゴルフ大会LADY GO CUPへ協賛
導入事例ページに新たな記事を掲載しました。