保守サービス
人と人との接点を大切にしながら新たな価値を創造していく
SHINKOの導入事例をご紹介します
保守サービス 導入事例
箱根吉田整形外科様
当院では、以前は手動レジを使用しており、締め作業に時間がかかることが課題でした。レジの売上金額と実際の現金が合わなかった際には、何度も現金を数え直すため、スタッフの帰宅時間が遅くなっていました。
また、お薬のもらい忘れや追加があった場合には会計処理が一度で終わらず、現金の受け渡しが複数回発生するため、つり銭の渡し間違いなどのミスにつながりやすく、患者さまとスタッフ双方の負担となっていました。
河合塾グループ様
日本では航空機への設置等をきっかけに、2004年7月に非医療従事者によるAED(自動体外式除細動器)の使用が初めて認可されました。厚生労働省はAEDの更なる普及拡大にあたって、効果的かつ効率的な設置に向けたガイドラインを公表しており、その中では学校のように、たとえ心停止発生の頻度が低くても設置が求められる場所もあります。
河合塾グループでは、突然の心停止が、年齢問わず、事前の兆候や症状無しに発生するという事実を踏まえ、11万5000人を超える生徒たちが安心して教育を受けられるよう、そして約5000名の教員・スタッフが安心して教育を提供できるよう、校舎・教室へのAED導入を決定しました。



